VIO脱毛は痛いのか?リゼクリニックでの麻酔の方法は2種類

レーザーVIO脱毛はどれくらい痛い?なぜ痛くなるのか痛みを和らげる方法と麻酔脱毛

医療レーザー脱毛はある程度の痛みを伴うので二の足を踏んでしまうという方もいるかもしれません。

とくにVIOエリアの脱毛は痛みが強いといわれています。

そういわれるとちょっと怖いですよね。

でもリゼクリニックでは、痛みを和らげるために2種類の麻酔を選ぶことができます。

麻酔はどちらも3000円の追加料金で申し込め、もちろん麻酔なしでも照射はできます。

 

ちなみに私は、最初「麻酔クリーム」を使ってみましたが、その後麻酔なしに切り替えています

 

リゼクリニックでの麻酔の方法について詳しく説明しますね。

 

スタンダード総額

 

VIO脱毛は本当に痛いのか

VIO脱毛はどれくらい痛いのか

痛みの度合いは個人差があるものと思いますが、黒くて太い毛になれば、より痛みも強くなるようです。

私がVIOの脱毛をした時は、脇に比べてより痛いということは感じませんでした。

レーザー脱毛の痛みは、「輪ゴムをパチンパチンと弾かれているような感じ」とよく言われますが、私の経験から言うと、耐えられないような痛みではないということです。

 

麻酔なしでも大丈夫な痛みですが、20〜30分続くことを考えると、最初の数回は麻酔を利用してもよいかもしれませんね。

 

医療脱毛なら【リゼクリニック】

 

VIO脱毛が痛い理由(脱毛のメカニズム)

医療レーザー脱毛やエステ光脱毛、家庭用脱毛器など、これらの脱毛のメカニズムは毛の黒い色に反応して熱を発生させる、毛根を生成する組織にダメージを与えるということです。

照射時に発生する熱が毛根だけでなく周辺の皮膚にも伝わるときに痛みが発生するというわけです。

医療レーザーの方が毛根のメラミン色素にのみ反応するので痛みが少ないという説もあります。

そして、VIOに関してはメラミンの特に多い黒い太い毛が生えやすく、その分照射での痛みは強くなるということです。

 

痛い方が効果があるといわけではないので、もし痛みに耐えられないようなら施術のスタッフにすぐに言うようにしてくださいね

医療脱毛の痛みを軽減する対策

リゼクリニックでは脱毛の専門家であるスタッフ自らがレーザー脱毛を経験しているということです。

自ら脱毛の痛みや効果を経験することで、どのようにすれば患者さんにとってより楽かを意識して施術をしてくれているというのは安心感がありますね。

また、患者一人ひとりに合った照射方法で状況をみながら脱毛器を使い分け、照射直後には徹底したクーリングを行っています。

痛みに耐えられるか不安な方には、2種類の麻酔が用意されています。

 

医療脱毛の痛みは回数を重ねるごとに軽減する

私は医療レーザーでVIOの脱毛を8回ほどやりましたが、痛みは回数を重ねるごとに少なくなっていったように感じました。

痛みの感じ方には個人差もあると思いますが、

回数を重ねるほどにレーザーに反応する毛が減ってくるのと、施術への慣れというのもあって痛みに比較的耐えられるようになったのかもしれません。

 

私は最初のころは麻酔クリームを使っていましたが最後の方は何も使わなくても大丈夫でした

 

女性専用脱毛クリニック【リゼクリニック】

 

【リゼクリニック】VIO脱毛での麻酔の方法

リゼクリニックの麻酔代

リゼクリニックでの麻酔の方法は2種類から選べます。

それぞれ1回ごとの追加料金が麻酔代として3000円です。

  • 麻酔クリーム(エムラクリーム)
  • 笑気麻酔(ガス麻酔)

 

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麻酔クリーム(エムラクリーム)を使う方法

照射部位にあらかじめクリームを塗っておくことで痛みを緩和することができます。

効果が出るまでに30〜60分かかるので、照射予約時間の1時間前に来院し、クリームを塗っておく。

揺るだけなので手軽ですが、照射予約時間の1時間前に来院しなければならないので拘束時間が長くなります。

 

笑気麻酔(ガス麻酔)を使う方法

吸入することで、恐怖心や不安な気持ちが軽減され痛みを緩和します。

また、意識は保たれるのでスタッフとの会話は可能です。

胃の中に食べ物があると施術中に嘔吐の可能性もあるため、麻酔前6時間は食事はできません

 

 

麻酔方法はお好みになりますが、痛みに関して不安な場合はどちらかを最初のうちだけ利用することが可能です

 

女性専用脱毛クリニック【リゼクリニック】

 

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