リゼのVIO脱毛の形 デリケートゾーンのデザインはどうする?

リゼクリニックVIO脱毛デリケートゾーンのヘアーのスタイルブラジリアン無毛など選び方とメリットはVIO

私は海外に住んでいた時に脱毛を始めたのですが、

ヨーロッパではVIOの脱毛が主流です。

毛深い人も多いですが、腕や足の毛は毛の色が薄いこともあってかあまり気にしない人が多いのかな〜

ワキはそらないけどVIOはきれいにしているという人もいますよね。

毛を残さずにツルツルにしたいという人もいますし、

意外にすこし残したいという人も多く、

毛の残し方のデザインがいろいろとあるんですよね!

これからVIOの脱毛を考えている方は参考にしてみてくださいね。

女の子に優しい医療脱毛専門のリゼクリニックでは、自分好みのスタイルが選べます。

 

 

スタンダード総額

リゼクリニックでできるVIO脱毛のデザイン

そもそもVIOとは

リゼクリニックでできるVI0のデザイン

 

 

 

 

VIO脱毛は、「Vライン」「Iライン」「Oライン」と部位によって分かれています。

「Iライン」「Oライン」はできる範囲ですべて照射し脱毛するのが基本ですが、

前の部分「Vライン」のデザインを好みの形に残して置くことができます。

リゼクリニックでできるVIO(Vライン)のデザインがこちら

 

無毛型(ハイジニーナ)

ハイジーン(=衛生的)という語源からもわかるように、すっきりと全て剃ってしまうことで生理時なども不快感なく、ムレることも少なくなるので、肌荒れなどのお悩みがある方には特におすすめです。

 

逆三角形(自然で人気)

日本ではこの自然な逆三角形が人気だということです。

特にお手入れしていませんよという自然な形に前のヘアーを残すので、温泉などで裸になった時に気になる方など、この形で残すという方が多いようですね。

 

細逆三角形(ビキニ用)

自然な逆三角形よりは細めに残す形です。

小さい下着やビキニの水着などからもはみ出さないように小さめに、かつ自然にヘアーを残したいという方はこちら。

 

I型(スクエア型)

自然な長方形型に形をつくるスタイルです。

横幅は好みで調節できます。

整えてあるというデザインを主張したい方向け。

細I型(ミニスクエア型)

I型(スクエア型)よりもかなり細めに残します。

実は海外ではこのスタイルは人気で、英語ではBrazilian Strip(ブラジリアンストリップ)、フランス語では ticket de métro(地下鉄の切符)などと言われてます。

 

 

ハート型などオリジナルビキニライン

可愛いハート型にしてみたり、遊びごごろある自分だけのスタイルにすることもできます。

リゼクリニックでは、希望の形をスタッフさんに伝えることでオリジナルデザインが可能です。

 

 

ちなみに私は最初細I型にしてみたのですが、途中から無毛に変えました

女性専用、医療レーザー脱毛専門のリゼクリニックなので、いといろと要望も伝えやすいですよ。

 

 

VIO脱毛のメリット

清潔さを保つ

生理の時など経血の塊が毛についたりしてそれが残ると臭いがどうしても気になってしまいます。

不潔にしておくと痒み以外にも膣への菌の侵入などが心配ですし、洗う時も毛がない方が断然簡単に洗えて清潔に保てますよね。

それから気になるのがトイレやお風呂場で落ちている毛。

寝室やリビングで見つかったり、洗濯物についていたりしたら気になりませんか?

自分もそうですが、VIOはパートナーの男性にもすすめてみては?

 

見た目の美しさ

ツルツルに慣れてくると、ボーボーの人を見ると違和感を感じてしまいます。

ボーボーの方が自然の姿なんですけどね。

毛はない方が綺麗だし、水着などからもしはみでたりしたいたら…いやですよね。

 

妊活脱毛

妊活でVIOの脱毛をする人が増えてきています。

毛がない方が子供ができやすいとうわけではないですが、出産に備えてムダ毛を事前に処理しておきたい方が多くなっているということです。

分娩台でアンダーヘアが恥ずかしく思ったり臭いが気になるというのもありますし、雑菌の繁殖を防ぎ、赤ちゃんの通り道を清潔に保っておくということは大事なこと。

また、出産後は子育てに忙しくなりますから前もって自分の体のケアは余裕のあるときに済ませておきたいものですね。

レーザー脱毛の照射が子宮や体に影響がでるということはないですが、妊娠したらいったんやめ、出産後生理がもどってからまた始めれば大丈夫です。

リゼクリニックでは、5年間のうちに終わらせれば良いので焦って回数をこなす必要はありません。

 

介護脱毛

介護のことを考えてVIO脱毛を始める方が増えています。

リゼクリニックでは、50代、60代、上は70代の方も通われているということです。

私がVIOを始めたのは遅く、40代になってからなのですが、都合でいったんやめていてまた最近50代になってからツルツルのパーフェクションを目指して通っています。

高校生の娘にも前から勧めていたので始めています。

 

VIO脱毛は恥ずかしい?

 

たぶんはずかしいと思っているのは自分だけだと思います。

脱毛のカウンセリングや照射・施術を行うスタッフさんは看護師さんなど医療資格を持った方ばかりなので安心してお任せできます。

女性の体のケアに慣れたプロフェッショナルです。

リゼクリニックのスタッフさんは1日に何人もVIOの脱毛をしているので全く気にすることはないですよ。

 

 

スタンダード総額

 

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